DUOザクレンジングバームでニキビ跡が消える

DUOザクレンジングバームでニキビ跡が消えるのはなぜ?

 

DUOザクレンジングバームには、なんと31種類の美容成分が含まれています。

 

DUOザクレンジングバームの公式サイトではエイジングケア成分と謳っているのですが、「ニキビ跡が薄くなった」という使用者の口コミを数多く見かけます。

 

DUOザクレンジングバームの効能で大きいのは毛穴の汚れもしっかり落としきることです。

 

また、使い続けることで肌が柔らかくしっとりとなることなのです。

 

このことから、現在進行形で発症しているニキビにも優しく作用するのです。

 

そして、これから発症するかもしれないニキビの予防にもなるのです。

 

それには、DUOザクレンジングバームに含まれている、31種類の美容成分が効果的に作用しているのは間違いないでしょう。

 

これらの成分のおかげでニキビ跡を薄くすることもできるということですね。

 

DUOザクレンジングバームには、ニキビ跡の解消に対し有効な成分がすべて含まれていることがわかると思います。

 

しかもDUOザクレンジングバームは自然素材から作られているので無添加ということも大きいです。

 

ですから、ニキビ跡に悩む人でも安心して使えるクレンジング剤となっているのです。

 

DUOザクレンジングバーム一つでクレンジングから洗顔、角質ケア、さらにはマッサージケアとトリートメント効果と5役もこなしてくれるのですから短時間でスペシャルケアができるのが大きなメリットです。

 

DUOザクレンジングバームを使い続けることで肌自体がしっとり柔らかくなるのです。

 

更に悩みの種であるニキビ跡が薄くなったら、いいことずくめということになりますね。

 

 

ニキビ跡ができる原因 

 

ニキビ跡が残る原因は2つあります。

 

まずはニキビの炎症です。

 

ニキビの炎症がひどくなると、毛穴周辺の皮膚組織が損傷してしまうのです。

 

そうして、ニキビ跡が傷跡として残ってしまうのですね。

 

例をあげると、擦り傷をした時に、傷跡として茶色のシミとが残る場合があります。

 

それと同じように、ニキビの炎症がひどい場合では、ニキビの炎症が同じ場所に繰り返しできてしまうことで、肌の内部の皮膚組織が損傷してしまって、傷跡として残ってしまうのです。

 

もう一つは、ニキビを潰すことでニキビ跡の原因になるというものです。

 

ニキビはぷくっと膨らんでしまうので、ついついつぶしてしまいたくなります。

 

ニキビを自分で潰してしまうとニキビ跡として残る原因になることがあるのです。

 

これは、ニキビを手で潰してしまうことで、手に付着している細菌が皮膚組織の中に入って炎症を起こしてしまうからです。

 

炎症していない白ニキビや黒ニキビでも、炎症を引き起こしてしまってさらに悪化してしまう危険性もあるのです。

 

ニキビを潰すときに周辺の皮膚も一緒に傷つけてしまうことがあります。

 

そうすることで、ニキビの炎症が拡大してしまう恐れもあるのです。

 

そのため、ニキビを潰す行為も、ニキビ跡が残る原因になってしまうのですね。

 

 

DUOザクレンジングバームを使った正しいクレンジング方法

 

クレンジングと洗顔の違いについて悩む人もいることでしょう。

 

クレンジングというのは、簡単に言えばメイク落としするためのスキンケアです。

 

ファンデやアイメイク、口紅などの化粧をキレイに洗い落とすことなのです。

 

メイクは基本的に油性でできているのですが、クレンジングもまた油性でできているのです。

 

水ではメイクを浮かび上がらすことはできません。

 

ですからクレンジングも油性でできているということですね。

 

油と油をくっつけることで、メイクを浮かび上がらせるのです。

 

それを洗い落とすことでメイク落としをすることができるということです。

 

浮かび上がらすことでで、ゴシゴシ洗いの必要はまったくありません。

 

約1分くらいで、できる簡単スキンケアなのです。

 

反対に時間をかけてマッサージはしないでください。

 

どうしてかというと、界面活性剤を多く含まれているのが原因です。

 

肌にダメージを与えてしまうのでDUOザクレンジングバームを使うときは、メイクと馴染ませたらすぐに洗い流すようにしましょう。

 

 

 

 

 

ニキビはクレンジングから!DUOクレンジングバーム