DUOザクレンジングバームと他のクレンジング剤の違い

 

DUOザクレンジングバームは、さまざまなコスメの口コミが投稿されている「アットコスメ」のクレンジング部門・マッサージ料部門で第1位を獲得しており、モンドセレクションも6年連続受賞している話題のクレンジング剤です。
他のクレンジング剤との違いは、クレンジングしながら洗顔やフェイシャルエステもできてしまうという点で、DUOザクレンジングバームひとつで十分なスキンケアを続けていくことが可能となっています。
クレンジング剤を使用するときに、「メイクはよく落ちても肌が突っ張る」「肌にはやさしくてもダブル洗顔しないとメイクが落ちない」「クレンジングのベタつきやヌルつきが残る」など、クレンジングに対する悩みや不満を感じたことがある人は多いのではないでしょうか。
DUOザクレンジングバームなら、独自技術の「ナノマトリクス構造」でメイクをきちんと落とし、豊富に含まれている保湿成分・美容成分で肌をきちんと潤し、ソフトスクラブ効果で角質ケアやマッサージケアもできてしまいます。
ベタつきやヌルつきが気にならないテクスチャも魅力で、不快感なくクレンジングできます。
クレンジングに対するさまざまな悩みを解決する、マルチなクレンジング剤です。

 

 

 

一般的なクレンジング剤の種類

 

 

ストレスを感じることなくクレンジングするためには、自分に合ったクレンジング剤を選ぶことが大切です。
一般的に、クレンジング剤にはオイル・リキッド・ジェル・クリーム・ミルク・シートなどの種類があり、それぞれ特徴があります。
例えば、どれぐらいメイクが落ちやすいかについてですが、オイルやリキッドは濃いメイクでも比較的落としやすく、クリームやミルクは薄いメイクに向いています。
普段のメイクがなかなか落ち切らず、何度もゴシゴシとクレンジングしてしまっている人は、メイクを落としやすいオイルやリキッドタイプのクレンジング剤に変えてみると良いかもしれません。
また、敏感肌でも使用できるやさしいクレンジング剤を探している場合は、クリームやミルクタイプのクレンジング剤をチェックしてみましょう。
クリームやミルクタイプのクレンジング剤は、なめらかなテクスチャで肌との間に摩擦が起きにくく、オイルやリキッドよりも肌への刺激が少ないと言われています。
保湿効果が期待できるクレンジング剤も多く、クリームやミルクタイプのなら敏感肌の人でも使いやすいと感じられるでしょう。
ほかにも、落ちにくいマスカラやアイライナー専用の、アイメイクリムーバーのようなクレンジング剤も販売されています。

 

 

 

DUOザクレンジングバームのバームとは?

 

 

DUOザクレンジングバームは、オイルやミルクなどの一般的なクレンジング剤とは違い、とろけるテクスチャの「バーム」タイプになっています。
容器に入っている状態のバームは少し硬い状態なので、DUOザクレンジングバームに付属している専用スプーンで適量を掬い上げ、手のひらの体温で溶かして使用することになります。
バームを手のひらに乗せると、体温でスルリと溶け始めるので、とろける新感覚を実感できると思います。
バームタイプのクレンジング剤を使用するメリットは、「液だれしないので部分的なクレンジングが可能」「とろけて肌に馴染むのでマッサージケアが可能」「肌への刺激が強すぎないので敏感肌でも使える」などです。
オイルタイプのクレンジング剤のようにきちんとメイクを落としながらも、クリームやミルクタイプのクレンジング剤のように肌をやさしく守ってくれるので、DUOザクレンジングバームはクレンジング剤のいいとこどりのように感じられます。
また、体温で溶ける前のバームは固形の状態なので、クレンジングしたい部分にピンポイントで馴染ませることも可能です。
公式HPではあまりおすすめしていないものの、マツエクを避けて使用したいときにも使いやすさを感じられるでしょう。

 

ニキビはクレンジングから!DUOクレンジングバーム